マラガ校舎  

ピカソが生まれた街として知られるマラガは60万人の人口を抱え、アンダルシア地方の地中海沿岸の中心地で、この辺り一帯は”太陽の海岸”と呼ばれ、その名の通り陽光降り注ぐとても温暖が気候です。
近代と伝統がミックスするマラガは、国際的であり、アラブの城(アルカサバ)やローマ劇場といった重要な遺跡やカテドラル、ピカソ美術館、旧市街など見所も多く魅力的な街です。

美味しい地中海のタパスを味わうバール巡りや海辺の遊歩道を散歩したり、夏は海水浴、温暖な冬は日光浴と、ゆっくり流れる時間を満喫することが出来るでしょう。

1980年に創立されたインスティトウート・インターナショナル・アランブラはマラガ市中心部からバスで10分、海辺の散歩道を歩いて町の中心へ行けるほど便利な場所にあります。

マラガ空港からは車で20分です。
マラガ空港はヨーロッパにある旅客数の多い20の空港のうちのひとつで、ヨーロッパの主要都市から直行便が飛んでおります。


校舎は近代的で実習室、インターネット(無料)、映画室(毎週異なるフィルムを上映)などもありエアコンが完備されております。
大学で学位を取得している優秀な講師達は外国人にスペイン語を教える高度な知識と経験を持っています。

リラックスした環境の中、世界各国からやって来る人々と友好を深め、自分らしい滞在スタイルを見つけることが出来るでしょう。

マラガからバス、列車を使いアンダルシアの街や村を容易に訪れることが出来ます。



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マラガ校舎