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サラマンカ校舎
美しいカスティ‐ヤ地方の北西にサラマンカは位置し、直ぐ西側はポルトガルとの国境になります。
ヨーロッパで古い創設の歴史をもつサラマンカ大学があり、中世の町の面影を残すと共に、世界中から学生が集まる大学の町です。
旧市街の建物群は素晴らしい建築とファサードをもちユネスコの世界遺産に指定されており、中心広場プラサ・マヨール周辺界隈は地元の人々、学生、旅行者でいつも大変賑やかです。
活気に溢れる町で、文化・歴史と見るものも多く、料金も手ごろなタパス(おつまみ)を置いたバールがいたるところにあり学生達で賑わっています。ナイトライフも充実しております。
校舎はプラサ・マヨールのすぐ近くに位置し、優秀な講師のもと高度な授業を行っております。
授業の後や週末は、町に繰り出してサラマンカや近郊の歴史的建造物を観光したり、さまざまな野外活動を用意しております。
サラマンカ学校地図≪Click≫
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